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- Pierre Guillaume Paris(ピエール・ギヨームパリ)— 化学者が香りで語る物語
- Pimento Berryピメントベリー
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- Pomegranateポメグラネート
- Poppyポピー
- Q. おすすめの精油セットはありますか?
- Q. お客様に合わせた香りのご紹介をしたいのですが、他ブランドの知識がありません。どうしたらいいでしょうか?
- Q. どうやって香水を勉強したらいいですか?どうしたら香水に詳しくなれますか?
- Q. どうやって香水を説明したらいいですか?
- Q. どうやって香水を説明したらいいですか?
- Q. どのように声をかければ、百貨店や香水ショップでイメージしている香水を見つけられるでしょうか?
- Q. なぜ色のついた香水があるのですか?また、色の無いものとの違いや注意点はありますか?
- Q. ウードとウッドって何が違うのでしょうか?
- Q. ゲランなどの名作をザッと香ってみたいのですが、nose shopの名作ばっかり置いてる版のお店や美術館的なところってありますか?
- Q. セールストークがワンパターンになってしまいます。
- Q. デパート(百貨店)で香水を試したいのですが、何か気を付けた方が良いことなどあるでしょうか?
- Q. トップノートとかミドルノート、ラストノートって何?
- Q. ノートやアコードとは何ですか?
- Q. メゾン系とかニッチフレグランスとは何か教えてください。
- Q. 動物性香料とは何ですか?
- Q. 同じテーマの香りが多く紹介に困ります。どうしたらよいでしょうか?
- Q. 天然香料が一番いい?天然香料vs合成香料
- Q. 日本に売ってない香水を自分で仕入れて(個人輸入して)、売れば儲かるのでは?
- Q. 日本的な香りを売りにした「繊細な香り」と「弱い香り」の違いが分かりません。
- Q. 樹脂やバルサムといった香調のものは好きなのですが、アンバーの特徴が強いものはあまり得意ではありません。香料等どのような違いがあるのでしょうか?
- Q. 紅茶の香水に使われる香料は何ですか?
- Q. 結局、香水って直感だし、人それぞれでしょ?学ぶ必要はないのでは?
- Q. 良いアトマイザーは何が違いますか?好きなアトマイザーはありますか?
- Q. 語りかけてくるものがある香水と、そうでない香水の違いは何だと思われますか?
- Q. 賦香率とは?トワレとかオードパルファムって何?
- Q. 購入当初ほど魅力や愛着を感じられなくなった香水は、扱いなどどのようにされていますか?また、楽しめる時間を長くするポイントなどありますか?
- Q. 赤ちゃんの匂いはなぜ良い匂いなのか?どうしたらなれるのか?
- Q. 香りとは何ですか?
- Q. 香りを構成している分子とは何ですか?
- Q. 香料によって揮発速度が異なりますが、揮発の遅いものは香りが後から出てくるのでしょうか?
- Q. 香料はどのように作られますか?
- Q. 香水ってどうやってつけるの?
- Q. 香水で使われるスパイスの違いについて教えてください。
- Q. 香水とファブリックミストやボディスプレーとの違いは何でしょう?
- Q. 香水に天然香料が使われているか、合成香料が使われているか、どう判断したらいいですか?
- Q. 香水に良い悪いはありますか?良い香水とは一体何でしょう?
- Q. 香水の原料の植物を乾燥させることをなんと呼んでいますか?
- Q. 香水は1プッシュあたりどれくらいの量が出ますか?何プッシュ使えるのでしょうか?
- Q. 香水はどのように選んだらいいですか?探したらいいですか?
- Q. 香水はどれくらいの期間で使いきる必要がありますか?また、どのように保管すればいいですか?
- Q. 香水をつけた時、人によって違ったり、紙で試したときと違ったりするのはなぜでしょうか?
- Q. 香水を付けてこすると、「香りの分子が壊れる」のは本当ですか?
- Q. 香水を楽しむのに説明はいるのか?
- Q. 香水を自分でブレンドする場合、何と検索して買えば良いでしょうか?
- Q. 香水を試す時はどのようにしたらいいでしょうか?また、店頭で試す際の注意点はありますか?
- Q. 香水業界で働くために取っておくと良い資格はありますか?
- Q.お客様へのファーストコンタクトはどのように声をかけるのがベストでしょうか?
- Q.オススメの合成香料セットはありますか?
- Q.量り売り香水.comについてどう思いますか?
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- Rhubarbルバーブ
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- 『うず潮』(Le Sauvage)
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- 『新しい香水の教科書』(監修:小磯良江)
- 『調香師の手帖 香りの世界をさぐる』
- 『調香師日記』(ジャン=クロード・エレナ)
- 『香りの創造』(エドモン・ルドニツカ)
- 『香りの愉しみ、匂いの秘密』(ルカ・トゥリン)
- 『香料の科学』(長谷川香料)
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- 『香料植物の図鑑』
- 『香水 – ある人殺しの物語 – 』
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- 『香水のゴールデンルール』(新間美也)
- 『香水の歴史』(ロジャー・ダヴ)
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- さらば、初恋だったラルチザン
- アスプレイ(Asprey)— 英国王室御用達の歴史を持つ老舗が生んだ、唯一の香水
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- ジャン=ポール・ゴルチエ(Jean Paul Gaultier)――思わず噛みつきたくなるような官能性
- ジュリエット ハズ ア ガン(Juliette Has a Gun) ― 銃を持ったジュリエットが、香水で世界を撃ち抜く
- ジュル エ マッド(JUL ET MAD Paris) — 愛の物語を香りに刻んだメゾン
- ストラ・スクガン(Stora Skuggan)― 影の中に宿る物語の香り
- スー・ル・マント(sous le manteau)— 全ての恋人たちに捧ぐ、21世紀に蘇る媚薬
- セルジュ・ルタンス(Serge Lutens)—自身の真の姿を浮かび上がらせる哲学的香水
- ソルフェリーノ・パリ(Solférino Paris) ― パリの記憶を香りに閉じ込めた、インターパルファム初の自社開発ブランド
- ダビドフ — 葉巻商の息子が生み出した、水と自由の香り
- チャペルファクトリー(CHAPEL FACTORY)— 乳香で生み出すあらゆる聖域
- ティエリー ミュグレー(Mugler)——星に導かれた異端のデザイナー
- ティファニー(Tiffany & Co.)― ジュエリーが香りになる日
- ディメーターDemeter Fragrance Library
- ディースクエアード(Dsquared2)ー強さの中に、親密な官能性を
- トミー ヒルフィガー(Tommy Hilfiger)― アメリカの大地を香りに閉じ込めた男の物語
- ドゥシタ(Parfums Dusita)― 詩と香りが溶け合い、天上の楽園へ
- ドリス ヴァン ノッテン(Dries Van Noten)――庭から生まれる香りの物語
- ドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)— 地中海の魂を纏う香り
- ナルシソ・ロドリゲス(Narciso Rodriguez)—ムスクに宿る、女性への愛
- ニコラ ドゥジェンヌ(Nicolas Degennes)— ブランド紹介
- ニシャネ(NISHANE) — イスタンブール発、世界へ羽ばたく香りの物語
- ニナ・リッチ(Nina Ricci)― 母と息子が紡いだ、パリ発フェミニティの物語
- ハー マジェスティ(Her Majesty)——桜から生まれた誘惑の鎧
- バスティーユ(Bastille Parfums)――自由なる香水の革命
- バナナ・リパブリック(Banana Republic)香水ブランド紹介
- バレンシアガ(Balenciaga)―15年かけて蘇らせた真のクチュリエの香水
- バーバリー(Burberry)— 嵐の後の庭園を瓶に詰めた、英国の香水物語
- パコ・ラバンヌ(Paco Rabanne)――金属の詩人が纏わせた、反骨の香り
- ヒューゴ・ボス — 成功の香り、ドイツ生まれの挑戦者
- ビューフォート・ロンドン(BeauFort London)— 煙と歴史から生まれた、英国ニッチ香水の暗黒詩
- フェンディ(FENDI)— ローマの記憶を香りに刻む、百年の家族物語
- フランチェスカビアンキ(Francesca Bianchi Perfumes)— 感情を瓶に詰める、アムステルダムのイタリア人調香師
- フレグランスをめぐる旅を続ける理由
- フレグランスークレオパトラからシャネルまでの香りの物語
- ブルガリ(BVLGARI)――宝石商が生んだジュエリーを思わせる精緻で壮麗な香り
- ブレンダーグラフィ(BLNDRGRPHY)ー 纏うカクテル
- プラダ(Prada) ── 知性と本能が交差する香りの世界
- ペンハリガン(Penhaligon’s)——千の鼻腔を震わせた男の物語
- ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)── 嗅覚が理解する「静かなる贅沢」
- ボン パフューマー(Bon Parfumeur)― 記憶を香りに変える、パリ発のアトリエ
- ボンド・ナンバーナイン(Bond No. 9)―9.11から生まれたニューヨークへの讃美香
- ボーン トゥ スタンド アウト(BORNTOSTANDOUT)―秩序の中の反抗
- マックスアンドコー(MAX&Co.)ー ひとりの女性像に閉じ込めない香り
- マーク・ジェイコブス — ニューヨークから咲いた香りの物語
- ミュウミュウ(MIU MIU)― 反逆と優雅さの間で咲く、もう一つの自分
- ミラー・ハリス — ロンドン発、香りで語る物語
- メゾン クリヴェリ(Maison Crivelli)― 「驚き」を香りに閉じ込めるパリのオートパルファムリー
- メゾン ド ラズィ(MAISON DE L’ASIE) ― シンガポールから世界へ。アジアの記憶を香りに宿す、新世代のフレグランス メゾン
- メゾン マティン(Maison Matine)ー香りにもっと自由を
- メルセデス・ベンツ・パルファム(Mercedes-Benz Parfums)
- メンデットローザ(Mendittorosa)—— 魂の匂いを纏う、ナポリ発の錬金術
- モスアンドラビット(MOTH and RABBIT PERFUMES) — 映画と香りが交わる瞬間
- モスキーノ(Moschino)――笑いとパロディで、モードの常識を揺さぶった男のフレグランス
- モルトンブラウン(Molton Brown)――ロンドン発、ポジティブ・ラグジュアリー
- モンクレール(Moncler)― アルプスの魂を纏う香り
- モンブラン(Montblanc)― 筆記具の伝説が香りになるとき
- ラコステ(Lacoste)— コートで生まれた香り、世界を駆けるクロコダイル
- ラルフ ローレン フレグランス――夢を纏う香り
- ランコム(Lancôme)— フランスが香水に込めた、美と幸福の物語
- ランバン(LANVIN)香水ブランド紹介 ― フランス最古のオートクチュールが香りに宿した「愛」の物語
- レモンlemon
- レモングラスlemongrass
- レ・パルファン ルイ・ヴィトン(Les Parfums Louis Vuitton)―旅するための芸術が香水に。
- ロシャス(Rochas)——優雅さ、シンプルさ、そして青春のために
- ロジャ(ROJA)— ロジャ・ダヴが香りに託した、記憶とラグジュアリーの物語
- ロジーヌパリ(LES PARFUMS DE ROSINE PARIS )— バラだけが語れる香りの物語
- ヴァルール・アブソリュ(Valeur Absolue) ― 「香水以上のもの」を追い求めた、スイス発ニッチラグジュアリーフレグランスの物語
- ヴァレンティノ(Valentino)── 完璧に裁断された香りのドレス
- ヴァン クリーフ & アーペル(Van Cleef & Arpels) ― 宝石の香りを纏う、愛の物語から生まれたメゾン
- ヴェルサーチェ(VERSACE)―神話と官能が交差するイタリアン・フレグランスの世界
- 一度も受けたことがない私の解説するアロマテラピー検定1級2級完全攻略ガイド
- 世界の香水診断まとめ
- 功績から学ぶ香水年表
- 圧搾法
- 幻の香水キュイールドゥカシス
- 懐かしのあの香水。実は調香師は…(ファッションブランド編)
- 懐かしのあの香水。実は調香師は…(化粧品ブランド編)
- 懐かしのあの香水。実は調香師は…(格安香水編)
- 日本のディフューザーを探すためのコンプリートページ――FinDiffusers
- 日本の高級ホテルで使われている香りのブランドまとめ
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- 水蒸気蒸留法
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