PR

香りの文化

世界の香水ショップ

Le Parfum(ル・パルファン)|調香師と探す自分だけの香り

ブダペストに調香師が開いたLe Parfum。2008年の初店から、香りの好みを会話でほどき、肌で確かめる個別相談までをたどる。
世界の香水ショップ

Seinde Signature(セインデ・シグネチャー)|収集家の部屋から生まれた香水サロン

ラゴスの収集家オルフェミ・オルソラの私室から始まったセインデ・シグネチャー。香りを試すスタジオと、気に入った一本を持ち帰るサロンの誕生、二つの場所をつなぐ接客をたどる。
世界の香水ショップ

SCENTIDO(センティード)|収集家の情熱から生まれた香水店

香水収集家シシル・メータがムンバイに開いたセンティード。旧葉巻倉庫を修復したフォートの初店、ブランドを横断する棚と対話の考え方、現在のパラディウム店をたどる。
世界の香水ショップ

édition privée(エディシオン・プリヴェ)|邸宅に集う独立系香水の世界

私たちの仕事は香水を売ることではなく、香水を体験してもらうことです。エドゥアルド・ウォルフブエノスアイレスのレコレータ地区、アルベアル通りに立つ旧邸宅。その扉の先に、独立系香水を集めたédition privée(エディシオン・プリヴェ)が...
世界の香水ショップ

Jovoy(ジョヴォイ)|小さな香水ブランドの「大使館」をパリに

2010年の開店からパリの移転、海外展開へ。フランソワ・エナンの店づくりと選品思想、試香道具・接客・サンプルを通して香水を届ける仕事をたどる。
世界の香水ショップ

Liquides(リキッド)|本やワインのように香水を楽しめる場所

2013年にパリのオー・マレで開いたLiquides。ダヴィッド・フロサールの選品と作り手を支える仕事、カウンター越しの接客・試香、現在のフランスと韓国の店舗をたどる。
世界の香水ショップ

PENHALIGON’S(ペンハリガン)|ロンドンの浴場から続く香りの物語

ジャーミン・ストリートの理髪店から、1975年に再興を担ったウェリントン・ストリート店へ。ドバイ・モールの旗艦店を中心に、浴場の意匠と職人仕事、ブロンズのライオン卓をたどる。
世界の香水ショップ

KILIAN PARIS(キリアン パリ)|バーの美学で香水に出会う

オンラインでは得られない体験を、香水の知識と楽しさでつくる。キリアン・ヘネシーの店舗思想を、バーの構想とカンボン通り、ミラノの異なる空間から読み解く。
世界の香水ショップ

GUERLAIN(ゲラン)|シャンゼリゼに受け継ぐ香りの殿堂

シャンゼリゼ68番地の蜂、大理石、鏡の回廊。リヴォリ通りの創業店から受け継がれた歴史と、香水の相談やリフィルを楽しむゲランの店舗をたどる。
世界の香水ショップ

LE LABO(ル ラボ)|時を重ねた町家で香りを仕立てる

ノリータの創業店から京都の町家へ。香水づくりの舞台裏を見せるラボが、古い建築と地域の職人技を受け継ぐまでをたどる。