香料た行な行は行

Vetiver
ベチバー

ベチバーは、イネ科植物の根から得られる香料。産地や抽出方法によって異なる、土、煙、草を思わせる深いウッディな香りの特徴を解説します。
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Hazelnut
ヘーゼルナッツ

ヘーゼルナッツを香水でどう表現するのか。ローストしたナッツを思わせる香ばしさと、グルマン調の香りでの使われ方を解説します。
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Bay(≒Laurier)
ベイ(≒ローリエ)

ベイ(月桂樹、ローリエ)とはどのような香りなのか。グリーンでハーバル、わずかに花の甘さを持つ香りの特徴を簡潔に紹介します。
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Bayrum
ベイラム

ベイラムは、ベイ(月桂樹)の葉をラム酒に漬けて蒸留したものです。原料と製法を簡潔に紹介する香料解説ページです。
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Hay
ヘイ

干し草の持つグリーンさ、甘さやアロマティック、土っぽくドライで、太陽に温められたような香りがします。実際に干し草は使っておらず、合成で作られています。
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Freesia
フリージア

アヤメ科の植物であるフリージアは、わずかにシトラスの香りがし、輝きのある甘さとスパイシーさ、パウダリーさのある香りがします。
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Blackberry
ブラックベリー

ブラックベリーの果実感を香水でどう表現するのか。ジューシーな甘酸っぱさとムスクとの組み合わせ、代表的な香りの背景を紹介します。
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Black Pepper
ブラックペッパー

ブラックペッパー(Black Pepper)の植物、精油の香り、香水での使われ方を解説。スパイシーな香調を生む特徴と使用例を紹介します。
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Petitgrain
プチグレン

プチグレンは、ビターオレンジの葉、若芽、小枝を蒸留して得る精油。グリーンでほろ苦いウッディなシトラス香と、ネロリとの違いを解説します。
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Fig
フィグ

フィグ(イチジク)の香りは、果実だけでなく葉や樹液まで表現されます。ミルキー、グリーン、ウッディな側面と香水での使われ方を解説します。