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title: "スー・ル・マント（sous le manteau）— 全ての恋人たちに捧ぐ、21世紀に蘇る媚薬"
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date: 2026-03-15
modified: 2026-03-15
author: "Root"
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categories: ["ブランド創業者"]
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# スー・ル・マント（sous le manteau）— 全ての恋人たちに捧ぐ、21世紀に蘇る媚薬

> 「私たちは、19世紀の薬局方に書き留められた媚薬のレシピを探し出した。それを現代の香水語で蘇らせる前に、まずナタリーに忠実に再現してもらうことが不可欠だった。21世紀の恋人たちのために。」
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> — オリビア・ブランズブール（スー・ル・マント クリエイティブ・ディレクター）[](https://www.dreamingof.net/live-your-love-story-interview-with-olivia-bransbourg-the-creative-director-of-sous-le-manteau-perfumes/)​

## 基本情報

- **ブランド名**：sous le manteau（スー・ル・マント、SLMと略されることも）

- **設立年：** 2016年[](https://www.parfumo.com/Perfumes/slm_sous_le_manteau)​

- **創設者：** オリビア・ブランズブール（Olivia Bransbourg）[](https://fr.fashionnetwork.com/news/Sous-le-manteau-nouvelle-marque-de-parfumerie-haut-de-gamme,763140.html)​

- **公式サイト：** (https://slm.paris/)

（補足）ブランド名の発音は「スー・ル・マント」。フランス語で「マントの下で」「秘密裡に」を意味する17世紀の表現で、当時は性的すぎる、あるいは権力に反するとされた物品が密かに流通する様子を指した言葉である。[](https://scentbeauty.com/blogs/meet-a-perfumer/olivia-bransbourg-founder-of-sous-le-manteau)​

## 創設者・ブランドの成り立ち

### 5歳から始まった、香りとの物語

オリビア・ブランズブールは、幼いころから香水に並外れた執着を持っていた。5歳のとき、祖母から香水のミニチュアボトルを50本もらい、名前を覚え、嗅ぎ分けを練習し、ファミリーや好みで分類していたという。「まるでおもちゃやスタンプのように収集していた」と彼女は振り返る。その後、13歳で最初の香水を自分で購入した。それはキャシャレルの「ルルー」——瓶のデザインに惹かれ、次いでその香りに。

美術史家としての教養を持ちながら、オリビアはアートと雑誌の世界へ進む。2006年、彼女はファッションアクセサリーをめぐる旅をテーマにした雑誌「ICONOフライ（ICONOfly）」を創刊した。毎号、ひとつのアクセサリーを軸に、映画監督デヴィッド・リンチや料理人ピエール・ガニェールなど多彩なアーティストとコラボレーションを重ねた。

### 「アタシェ・モワ」——最初の香水との出会い

香水との本格的な関わりが始まったのは2009年。ICONOフライのブレスレット特集号を手がけるうちに、「ブレスレットのように囁く香水」を作りたいというアイデアが生まれた。調香師クリスティーヌ・ナジェルとブノワ・ラプーザがその夢に息吹を与え、香水ボトルデザイナーのセルジュ・マンソーが金箔をまとった8本のガラス製ブレスレットとして形を与えた。ファースト・エディションは限定品として生まれ、パリの老舗百貨店「ボン・マルシェ」が展示の場を提供することになった。

しかしその直後、夫の転勤でオリビアはニューヨークへ移住することになる。展示を祝いながら荷造りをしていた、そんな状況だったという。ところが渡米から7、8ヵ月後、バーニーズ・ニューヨークから突然の電話が届いた。「あなたの香水を見つけた。まさに私たちが求めていたものだ。アメリカで展開したい」。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

「アタシェ・モワ（Attache-Moi）」はバーニーズでの取り扱いが始まり、2010年から2012年にかけてはニッチ香水のベストセラーに並ぶほどの存在感を示した。[フレデリック・マル](https://lechercheurdeparfum.com/frederic-malle/)や[ル・ラボ](https://lechercheurdeparfum.com/le-labo/)と肩を並べるかたちで紹介されたというのは、ひとつの証左だろう。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

その後、パリの百貨店「プランタン」への再進出を試みる中で、ICONOフライの香水特集号を制作する機会を得る。[ジャン＝クロード・エレナ、](https://lechercheurdeparfum.com/jeanclaudeellena/)セルジュ・ルタンス、ティエリー・ワッサー、フランソワ・ドマシーらのインタビューを通じて、オリビアは香水業界の「もう一つの顔」——調香師の世界、ラボ、原料——に深く没入していった。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

2011年に号を刊行すると、タカサゴのアルノー・ロシュから声がかかり、ニューヨーク・ラボのクリエイティブ・ディレクターとして3年間を過ごすことになる。フランソワーズ・カロン、[フランシス・クルジャン](https://lechercheurdeparfum.com/francis-kurkdjian/)、アントワーヌ・リーといった著名な調香師たちと共に香水を作り続けた。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

### 蚤の市で出会った薬局方、そしてスー・ル・マントの誕生

スー・ル・マント誕生の直接のきっかけは、偶然の発見だった。オリビアがパリの蚤の市（骨董商）で手に入れた19世紀の薬剤師の書物に、病気の処方と並んで、媚薬の秘密のレシピが収録されていたのだ。

> 「四世代にわたる医師と外科医の家系に育ち、何事も秩序立てて整理されてきた。そんな医薬書や薬局方の中に、媚薬のレシピが書き留められているのを見つけた。信じるかどうかは関係なく、ただ何がそこにあるのかを見てみたかった」
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> — オリビア・ブランズブール[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

さらに調査を進めると、中世の修道院の「薬草園（jardins de simples）」にはアフロディジアック植物も栽培されており、それらのレシピは長らく口伝えで守られ、19世紀になってようやく薬局方に記録されたことがわかった。歴史家としての本能が、オリビアを突き動かした。

彼女がまず向かったのは、調香師ナタリー・ファイストハウアー（Nathalie Feisthauer）のもとだった。2006年に出会って以来、ずっと一緒に仕事をする機会を待っていたという。「完璧なプロジェクトが現れるのをただ待っていた。料理が好きで、素材への情熱を持つ彼女にとって、この使命はまさに打ってつけだと確信していた」。[](https://www.dreamingof.net/live-your-love-story-interview-with-olivia-bransbourg-the-creative-director-of-sous-le-manteau-perfumes/)​

最初に見つけた5つのレシピをナタリーに送りつけ、「まず忠実に再現してほしい」と頼んだ。その後、現代の香水語でモダナイズする——という二段階のアプローチを取った。

決定的な瞬間は2016年10月1日、パリの「ニュイ・ブランシュ（Nuit Blanche）」だった。その年のニュイ・ブランシュは、15世紀末の書物『ポリフィルスの夢』をテーマに恋の出会いを讃えるものだった。友人の芸術家たちに誘われ、オリビアとナタリーはドビリー橋の上で「失恋を癒す」というコンセプトのインスタレーションに参加した。来場者がアンケートに答え、最も相性の良い媚薬を診断してもらう——この「[香り診断](https://slm.paris/pages/quiz)」は、今もブランドのウェブサイトに生きている。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

夜7時から翌朝7時まで、真夜中の12時間にわたって橋の上で香りを振る舞い、失恋した人々に処方を授けた。オリビアはその夜の記憶をこう語っている。「最も美しい体験は、午前4時頃だった。凍えるほど寒い中、革ジャンを着た若者たちがやって来た。通り過ぎようとしながら、そのうち一人が戻ってきてテストを受けた。彼は『エッサンス・デュ・セライユ』に診断された。その後、友人たちも全員戻ってきて、みんな受けた」。[](https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)​

この体験から、最初は一作ずつ発表する予定だったが、すべての香水がそれぞれ全く異なっていたため、5作を同時に発表することを決めた。2016年12月のブランド正式ローンチへ向けて動きが加速した。

## ブランドのこだわり

### 香りづくりの哲学——媚薬を「21世紀の語り口」で

スー・ル・マントが他の多くのニッチ香水と一線を画すのは、その出発点にある。19世紀の薬局方に実際に記録されていた媚薬のレシピを一次資料としながら、それをまず忠実に再現し、次にモダナイズするという、二段階の制作プロセスを採っている。

すべての香水はフランスのグラース（Grasse）で製造され、使用されるアルコールは有機認証を取得済みである。動物実験不使用はもちろん、アルミニウム・ホルムアルデヒド・グルテン・鉱物油・パラベン・SLS・シリコーン・石鹸・硫酸塩をいずれも含まない。素材の倫理性・トレーサビリティ・持続可能性へのこだわりは、6番目の香水「オディジアック（Odisiaque）n°6」で使用された希少原料「カスカリラ（Cascarille）」の調達過程にも表れている——南米の単一生産者から入手するまで、長い期間をかけてソーシングが行われた。

調香師ナタリー・ファイストハウアーはジボダン（Givaudan）ルール校でフランス初の「香水家系を持たない」研修生として学び、ジボダンとシムライズで30年超のキャリアを積んだのち、2015年頃にパリのモンマルトルで独立アトリエ「ラブ・セント（LAB Scent）」を創設した。「ニッチとは、美の定義だ」と語るナタリーは、「難しい妥協を求めない。深みと対比を大切にする」という姿勢で知られる。

### ボトルデザインとパッケージング

ボトルデザインについてオリビアは「ミニマリズムとクラシシズム」と語っており、実際のボトルはマットで色彩鮮やかなラバー加工（ゴム仕上げ）が施された独特の外観を持つ。光沢のないボトルは、フォトジェニックなシャイニーボトルとは対照的に、手に取って感じる素材感と静けさを優先したデザインである。

各ボトルのパッケージには、リモージュ（Limoges）産ポーセリン（陶磁器）製のペンダントが同封される。香りを留めるために特許を取得したこのセラミック製のアクセサリーは、身につけることで香りを纏うという、身体と香水の新たな接点を作り出している。[](https://fr.fashionnetwork.com/news/Sous-le-manteau-nouvelle-marque-de-parfumerie-haut-de-gamme,763140.html)​

さらに、各香水には小説家フレデリック・ドゲルト（Frédérique Deghelt）の言葉と、フォトグラファー兼映像作家パスカル・ペリシュ（Pascal Perich）の写真が添えられ、嗅覚的体験を文学と視覚の世界へと拡張する。​

## 香水ラインナップ

スー・ル・マントは現在6作品を擁し、すべてナタリー・ファイストハウアーが手がけたユニセックスのオー・ドゥ・パルファン（Eau de Parfum）である。いずれも19世紀（または一部18世紀）の媚薬処方を原典とする。このため、公式サイトでは、パルファムではなく、「Love Potions（媚薬）」と分類されている。

全作品共通の特徴として、ベルガモットに始まりスパイシーなアンバートーンを経てバニラ・ムスクへと移ろう展開が挙げられる。

**プードル・アンペリアル（Poudre Impériale）n°1**
スパイシー・ウッディ系。ピンクペッパー・ブラックペッパー・カルダモンのトップから、ヘリオトロープ・スズラン・インセンス・ジャスミンのハート、ベンゾイン・トンカ・ヴァニラのベースへ。

**フォンテーヌ・ロワイヤル（Fontaine Royale）n°2**
アンバーフローラル系。ベルガモットのトップから、ジャスミン・オリス・ローズ・ゼラニウムのハート、サンダルウッド・シダー・アンブレット・スチラックス・バニラのベースへ。

**キュイール・ドリャン（Cuir d’Orient）n°3**
スパイシー・レザー系。ベルガモットのトップから、ヘリオトロープ・スエード・オリスのハート、パチュリ・アンブレット・ベンゾイン・オポポナックス・バニラのベースへ。オリビア自身が「最も複雑で、精神的かつ少し淫らな個性」と紹介する作品でもある。

**エッサンス・デュ・セライユ（Essence du Sérail）n°4**
フルーティ・フローラル系。イランイラン・ベルガモットのトップから、オレンジフラワー・ローズ・プラム・ピーチ・ジャスミンのハート、ヴァニラ・アンブレット・サンダルウッドのベースへ。「セライユ」とはハーレムを意味する。

**ヴァプール・ディアブロティーヌ（Vapeurs Diablotines）n°5**
スパイシー・アロマティック系。コリアンダー・マンダリン・ベルガモットのトップから、ベイリーフ・クローブ・インセンス・ゼラニウムのハート、ラブダナム・ヴェティバー・ヴァニラ・カストリウム・パチュリのベースへ。オリビアが「一番誇りに思う香水。複雑で魅惑的で、燃えるようで依存性がある」と語る作品でもある。

**オディジアック（Odisiaque）n°6**
スパイシー・アンバー系。カラブリア産ベルガモット・エジプト産ゼラニウムのトップから、エレミ・カスカリラ・リアトリス・マテのハート、ブラジル産トンカ・ハイチ産ヴェティバー・タバコ・ヘイのベースへ。2021年に発表された6番目の媚薬。調香中にナタリーが再発見した希少原料カスカリラ（スパイシーな樹皮香料。現代香水では廃れていたが、ジャン・カルルスの香料分類体系にも収録されている）が核心素材となっており、南米の単一生産者から倫理的に調達されている。

## ちなみに……

- スー・ル・マントはパリ、ニューヨーク、ロンドン、グラースをまたぐブランドである。公式サイトの説明によれば、「香水・陶磁器、そして文学的・写真的な展開は、グラース・リモージュ・パリ・ニューヨークの間で、厳格な秘密のもとに構想された」とある。[](https://zgoperfumery.com/pages/brand/brand-sous-le-manteau)​

- 2020年、スー・ル・マントはフレグランス・ファウンデーションUK（Fragrance Foundation UK）の年間アワードで「ベスト・ニューカマー賞」を受賞した。さらに2022年には、ニューヨークのフレグランス・ファウンデーション・アワードで「オディジアック n°6」がインディー・フレグランス・オブ・ザ・イヤーのファイナリストに選出されている。​

- スー・ル・マントは「コラボレーションの精神」をブランド哲学の核と位置付けており、ラ・ニュイ・ブランシュやメゾン・スーケ（パリ）、ピエール・ホテル（ニューヨーク）、ハーヴェイ・ニコルズ（ロンドン）、アズ・ファクトリー（パリ）など、独自性を持つ場所とのポップアップや展示を続けている。[](https://slm.paris/pages/carte-blanche)​

参考文献

1. “Sous le Manteau, nouvelle marque de parfumerie haut de gamme” – Fashion Network – (https://fr.fashionnetwork.com/news/Sous-le-Manteau-nouvelle-marque-de-parfumerie-haut-de-gamme,763140.html)
2. “sous le manteau – Parlons Parfum” – (https://www.parlonsparfum.fr/?page_id=3807)
3. “Sous le Manteau – Perfume Society” – (https://perfumesociety.org/perfume-house/sous-le-manteau/)
4. “slm – sous le manteau All perfumes & Information – Parfumo” – (https://www.parfumo.com/Perfumes/slm_sous_le_manteau)
5. “Live your love story: interview with Olivia Bransbourg – Dreamingof.net” – (https://www.dreamingof.net/live-your-love-story-interview-with-olivia-bransbourg-the-creative-director-of-sous-le-manteau-perfumes/)
6. “sous le manteau – slm.paris (公式サイト)” – (https://slm.paris/)
7. “OLIVIA BRANSBOURG, FOUNDER OF SOUS LE MANTEAU – Scent Beauty” – (https://scentbeauty.com/blogs/meet-a-perfumer/olivia-bransbourg-founder-of-sous-le-manteau)
8. “Our perfumes – Sous Le Manteau / ZGO Perfumery” – (https://zgoperfumery.com/pages/brand/brand-sous-le-manteau)
9. “Sous Le Manteau – Sainte Cellier” – (https://saintecellier.com/en-us/pages/sous-le-manteau)
10. “Sous Le Manteau: Lover’s Set – The Stylemate” – (https://www.thestylemate.com/sous-le-manteau/?lang=en)
11. “Best Newcomer Award at the Fragrance Foundation UK 2020 – LAB Scent” – (https://lab-scent.com/best-new-comer-award-at-the-fragrance-foundation-uk-2020-awards/brands/2020/08/)
12. “Sous le manteau – Iconofly 公式” – (https://www.iconofly.com/pages/sous-le-manteau)
13. “The Passionate – Olivia Bransbourg（The Perfume Chronicles インタビュー、2018年）” – (https://lab-scent.com/wp-content/uploads/2018/11/The-Passionate-Olivia-Bransbourg-%E2%80%94-The-Perfume-Chronicles.pdf)
14. “The Aesthete – Nathalie Feisthauer（The Perfume Chronicles インタビュー、2018年）” – (https://www.theperfumechronicles.com/chronicles/2018/9/22/the-aesthete-nathalie-feisthauer)
15. “Nathalie Feisthauer – LAB Scent 公式プロフィール” – (https://lab-scent.com/accueil-9/)
16. “ODISIAQUE n°6 FIFI AWARD NEW YORK FINALIST – LAB Scent” – (https://lab-scent.com/the-fragrance-foundation-fifi-award-new-york-finalists/brands/2022/04/)
17. “sous le manteau – Fragrance Foundation UK Newcomer Winner” – (https://slm.paris/pages/fragrance-foundation-uk-newcomer-winner)
18. “sous le manteau – Carte Blanche（コラボレーション一覧）” – (https://slm.paris/pages/carte-blanche)
