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title: "Creed<br>クリード"
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date: 2024-03-05
modified: 2024-03-05
author: "Root"
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categories: ["ブランド創業者"]
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# Creed<br>クリード

　2023年8月30日、日本の香水業界に激震が走る。それは2004年から15年に渡り、輸入販売をしてきたブルーベルジャパンが2019年5月31日に撤退させたクリードが復活するからである。しかし、前回撤退の際にブルーベルジャパンとクリードの仲違いという噂があったからか、今回輸入代理店を務めるのはインターモード川辺。3万、4万の香水を購入する層が増えてきた現在、クリードはかつての栄光を取り戻すことができるのか？このページではクリードを知る方にも、知らない方にも楽しんでいただけるよう、クリードというブランドの深掘りを行います。

> 香水とは彫刻や交響曲、料理のような芸術であり、想像的な取り組みです。（中略）しかし、もちろん科学も存在します。特定の天然香料を保存するための適切な温度を知らなければ、最も基本的なレベルのこともできません。様々なエッセンスの融合に関する科学的な洞察も必要です。土壌や降雨量の変化が、例えばオレンジやアイリスの品質にどのような影響を与えるかを理解する必要もあるのです。
> オリヴィエ・クリード

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## 基本情報

設立：1760年
創設者：ジェームズ・ヘンリー・クリード（James Henry Creed）
公式サイト：[英語](https://creedboutique.com/)

## 創設史

> 　クリードはすべての世代で香水を創ることの芸術と科学を理解し、実践するためのスキルを持っていました。これは生まれつきの能力であり、開発する必要もあります。私は子供の頃から父に同行して香りのワークショップに行き、香りの構成などを学んでいました。　息子のアーウィンも8歳のときから私について回り、学んでいます。才能と才能の開発が必要なのです。同時に芸術性が優れていることも重要で、1975年にクリードのマスターパフューマーになるまでに100枚以上の絵画を描きました。
> オリヴィエ・クリード

　1760年、ジェームズ・ヘンリー・クリードがロンドンのメイフェアに創業したThe House of Creedは、元々イギリス皇室向けにビスポークの洋服やレザーグッズを卸す会社でありました。彼は後に、パリのラ ペ通り 25 番地に店を構えた最初のイギリス人の仕立て屋でもありました。

　Creedの製作した香り付きのグローブを使っていた時の王ジョージ3世は、あまりにその手袋の香りが良かったため、その香りの香水の製作を依頼しました。これが1781年に作られたCreedの最初の香水であり、世界初のレザー香水と言われるロイヤルイングリッシュレザーでありました。

　その後もテーラーメイドの服飾ブランドとして続いていきますが、1854年、ナポレオンとユージェニー妃から正式に香水のサプライヤーの依頼を受けると、評判は一気に広まり、高級香水メゾンとして認知されていくようになったと言われています。
　1860年には、陸軍海軍官報に掲載され、ヴィクトリア女王とヨーロッパの主要法廷に受け入れられ、ヨーロッパの王族のための服をデザインすることになります。この時期、オルセー伯爵もクリードのオーダーメイドの手袋を着用していたようで、多くの人が憧れ、クリードのファッションブランドとしての名前が広まっていきます。

　1885年、ヴィクトリア女王に依頼され、乗馬服を作ります。同時にヴィクトリア女王のために、フルールドゥブルガリ（Fleurs de Bulgarie）という香水も制作します。ちなみに、この乗馬服はアバントゥスフォーハーという香水のインスピレーションの元にもなっています。この年、クリードの仕立てが正式に王室御用達となりました。

　さて、1909年にヘンリー・クリードの6番目の子供（3男）として生まれたチャールズ・クリードは、バーグドルフ・グッドマンでデザイナーとして過ごし、1933年からクリードにデザイナーとして戻っています。1939年には、アメリカで婦人服コレクションで記録的な売上を更新し、戦争中にも関わらず、営業を続けていたようです。実は、ジャケットの裏地にラベルを縫い付け目立つようにすることのカッコよさを生み出したのはクリードと言われており、防寒コートも賞賛を受けていたようです。

　1949年、ヘンリーが亡くなった後は、チャールズ・クリードがクチュール事業を引き継ぎます。ジェームズ・クリードとその息子オリヴィエ・クリードは家業を香水ブランドへと変革することを考えていたようで、1966年にチャールズが亡くなるとクチュール事業は閉鎖し、香水事業のみとしていきます。
　オリヴィエは、芸術を学ぶためにエコールデボザールに通っており、その後、独学で香水を学んだようです。1956年にはグレースケリーの結婚式の香りフルリッシモ（Fleurissimo）を制作しています。

> 創造的な観点から言うと、マスターパフューマーは、自分の信念を貫く勇気を持っていなければなりません。私がグリーンアイリッシュツイードを生み出し、世に出た時、「これは草っぽい香りが強すぎるから絶対に売れないだろう」という意見がありました。しかし、この香水の人気は今では自明の理であります。
> オリヴィエ・クリード

　1985年にケーリー・グラントのために制作したグリーンアイリッシュツイードがまず成功すると、その後も著名人のためのビスポークフレグランス（オードリー・ヘプバーンのためのSpring Flower、チャーチルの愛用するタバロム、マレーネ・ディートリッヒのためのアンジェリークアンサンス、ローラブッシュ大統領に贈られたラブインホワイトなど）を作り続け、2010年、アバントゥス（Aventus）で爆発的な人気を世界で獲得することになります。このアヴァントゥスの売上がきっかけで、世界中の百貨店にブランドショップを作り、クリードの名を世界に知らしめていきます。

　そして、現在では、第7世代として、アーウィン・クリードが跡を継いでいます。

　2020年2月、不動産管理会社のブラックロックとディアジオの会長に売却され、2023年6月にサンローランやバレンシアガを所有するケリングに35億ユーロで買収されました。今後、グッチやバレンシアガのようにメイクアップ部門ができる可能性もあるかもしれません。

　ちなみに、著名人のために作られた香りは、それぞれ個別の契約が存在し、契約によっては亡くなった時点で発売が可能なものも存在するようです。例えばグレース・ケリーのフルリッシモはグレース・ケリーが亡くなった直後に発売されました。

> 私たちは1760年のクリード創設時から使われている手作業の方法が香水を創るのにベストだと考えており、今でもそうしています。すべてのクリードの香水はフランスのフォンテーヌブローの森の中の工房で、私とアーウィン、30人の製造スタッフによって作られています。工場も研究室も無く、市場テストや動物実験もありません。マスターパフューマーである私がすべて決めるのです。
> オリヴィエ・クリード

| 初代 | ジェームズ・ヘンリー・クリード |
| --- | --- |
| | ？ |
| | ？ |
| | ヘンリー・クリード |
| | ジェームズ・クリード |
| 6代目 | オリヴィエ・クリード |
| 7代目 | アーウィン・クリード |

## クリードの真実

> 『The Ghost Perfumer』は、世界最高の調香師を何十年にも渡って洗脳し、数着のカスタムスーツだけで自分の香水の影の製作者にさせた魅惑的な衣料品帝国の後継者オリヴィエ・クリードの実話です。2020年に世界最大の資産運用会社に約10億ドルで売却された企業への産出額は、おそらく高級小売店史上、最大の詐欺に相当するでしょう。
> ゲイブ・オッペンハイム

　さて、ここまでの内容は誰もが知っているクリードの話です。テーラーメイドブランドとしてのクリードについては史実として文献が残っていますが、実は、香水に関することのほとんどはクリードが公式で伝えていることのみになります。2008年にCafleurebon Perfume Blogのインタビューを受けるまで、過去15年に渡りインタビューを断ってきたという話も残っています。

　興味深いのは、2021年に発売されたGabe Oppenheimの『The Ghost Perfumer Creed, Lies, & The Scent of the Century』です。ゲイブが多くの調香師に取材を行い、著したこの本は、作品名に書かれているように、クリードと香水業界の虚実を明らかにした本であり、クリードの大きな嘘が白日の下にさらされたことで、業界に大きな衝撃を与えました。

### ネットに流布する噂

　実は、Gabeが発表する前、2005年頃から、ネット上ではクリードの事実に関する議論が散見されていました。

　Feelingsexy.comというブログでは、ある人が「クリードの歴史に関する多くの主張があるにもかかわらず、ヴィンテージのボトルは1本も見たことがない。自分の調査中に見つけたものとして、オリヴィエEdcのボトルの画像しか見つけられず、おそらく1970年代初頭のものだろう」と言っていると書かれています。またbasenoteのスレッドでは、「彼らのロイヤルワラント（王室御用達）や広告やプレスでの言及のいずれもがクリードについて何も言っていない」と指摘されており、「オリヴィエの時代以前（第6世代のオリヴィエ・クリードを指して）に香水を作ったとすれば、クリード自身のPR以外に証拠が一つもない。おそらく、香水がひどすぎて、彼らはそれらを言及するのが恥ずかしかったのかもしれません」と書かれています。

　1900年代のオリヴィエ以前は、すべて服飾ブランドとしてのクリードの史実のみが正しく、香水に関する話はクリード自身のストーリーでしか残っていません（例えば、1850年代60年代に香水メゾンとして有名になるなど）。さらに、1961年、チャールズ・クリードが著した『Maid to Measure』には、香水に関する記述がないのです。

　そう、インディペンデント紙で「世界で最もエレガントな調香師」と評されたオリヴィエ・クリードが、様々なインタビューで語り、オンラインでも明かしているクリードの歴史は証言が1つもなかったのです。それどころか、オリヴィエは、実はすべての香水を作っていたわけでもなかったのです。

　この物語の主人公は、かの有名なダビドフのクールウォーターを制作し、20世紀最大の調香師エドモン・ルドニツカの唯一の弟子、[ピエール・ブルドン](https://lechercheurdeparfum.com/pierrebourdon/)。彼の自尊心と香水業界への不満、そしてオリヴィエ・クリードとの奇怪な関係がクリードという一大ブランドを生み出していくのです。

> もし香水界が秘密に溢れているとしたら、最大の秘密は次のものでしょう。クリード社の独創的な作品たちは、オリビエ・クリードやその先祖が作ったのではなく、ピエール・ブルドンという天才調香師によって生み出されたのです。彼は自身の父親によって自尊心が傷つけられたため、クリードにわずかな金額で素晴らしい作品を譲り、同じ世代の調香師たちに彼の役割を隠したのです。これは香りの強盗の物語なのです。
> ゲイブ・オッペンハイム

### ゴーストパフューマー

> この書籍を書く前に、私が持っていた唯一の情報は、マイケル・エドワーズとルカ・トゥリンが発見したこと、つまりピエール・ブルドンがどういうわけかグリーン・アイリッシュ・ツイードの製造に関わっていたということだけでした。
> ゲイブ・オッペンハイム

　1943年、ニースに生まれたオリヴィエ・クリードは、20歳の1963年にソレイユドールという小さな香水ショップを訪れます。これが彼の香水人生の始まりでありました。この香水ショップは、オリヴィエの営業により、クリードの香水と男性用のカスタムメイドスーツを初めて取り扱った香水店でありました。ここの店主の話によると、当時、誰もクリードのことを知らなかったと言います。

　そして時が過ぎ、1980年代初頭にピエールがゴーストライターならぬゴーストパフューマーになるまで、クリードの香水は仕立てに次ぐ、取るに足らない事業でありました。年間1000本もいかなかったと言われています。

　オリヴィエ・クリードは香水事業を変革するために、素晴らしい香りを創る調香師が必要だと感じていました。彼がピエールに接触したのは、1983年、ロレアルに応募する作品を調香していた時でありました。これはピエール・ブルドンの元嫁であるフランソワーズ・キャロンが一役買っており、ルール社を離れたピエールの新しい職場にオリヴィエを導いたのです。そして、ピエールの仕事場が彼の店の目の前にあったこともあり、オリヴィエはしつこく訪れ、ディオールで勤めていた偉大な父から認めてもらえずに弱っていたピエールに甘い誘惑の声をかけるのです。結果、ロレアルの香水のコンペに負けた香水を自身の香水として勝ち取ることに成功します。彼はこの香水をフルール・ドゥ・ブルガリと名付け、「フルールドゥブルガリは、元々、1845年、ヴィクトリア女王のために創作された…」という物語を紡ぎ出します。

　ここで何より驚くべきことは、クリードの香水を創作することに対する報酬が、ほとんどすべてと言っても過言ではないほどオーダーメイドのスーツのみであったことです。

> 私がランコムのSagamoreの香水の最終コンペに負けたとき、オリヴィエ・クリードは私のフォーミュラを盗み、グリーンアイリッシュツイードに変えたのです。
> ピエール・ブルドン

　1985年、クリードが手を加えて発売したグリーンアイリッシュツイードは、マーケットで成功をおさめます。もうこのあとの話はいらないでしょう。スプリングフラワー含め、ピエールはクリードのビジネスを成功に導き、そして2010年の歴史的大ヒットであるアヴァントゥスへとつながっていきます。

　次はピエール・ブルドンの弟子であるジャン・クリストフ・エローが標的にされました。そう彼こそがアヴァントゥスの作者なのです。彼は伝統的な調香師学校に行かずに、ピエールの元で調香訓練を受けていました。しかし、調香師学校に行かないということは実力を何かしらで示さなければならない。クリードはそこにつけ込み、エローに近寄るのです。さらに裏の話があるとすれば、アヴァントゥスに含まれているパイナップルは、実はピエールとエローが2005年に共作で作った香りに使われていたもので、ピエールが生み出した香りでありました。ここに信じられないほど美しいムスクを組み合わせて生み出されたアヴァントゥスは、初年度だけで500万ドルをたたき出し、今なお売れ続けています。

　このクリードの真実が示すのは、彼らのマーケティング戦略とブランディングの凄さであり、素晴らしい調香師の香水は失敗作でも売れるのだということです。そして、それが売れると見込んだクリードの目も確かだと言うことです。

> 私はクリード社に対して、オリヴィエと話をすることや彼の調香師としての立場の明確さを質問しましたが、全く何の反応も得られませんでした。
> ゲイブ・オッペンハイム

　しかし、この嘘（ゴーストパフューマー）と香水のリサイクルを知った上で、クリードを買い続けるのか。クリードに限らず、本当にそんな昔から売っていたのか？そんな技術があったのか？というマーケティング戦略まる見えな言葉で誘惑をしてくるブランドは増え続けています。結局のところ、顧客に委ねられており、今の世の中の購買傾向では、このようなことはどうでもいいのかもしれません。犯罪をおかしていても、倫理的に問題があっても、気にしない層は一定いるのだから。

　ちなみに、このGabeの著書が訴えられないのは、弁護士によって承認されており、一次情報源を元にした記録にとどめられているからになるそうです。

## 調香作品

| 1783 | Royal English Leather |
| --- | --- |
| 1845 | Fleurs de Bulgarie |
| 1850 | Santal Imperial |
| 1856 | Royal Scottish Lavender |
| 1862 | Fantasia de Fleurs |
| 1870 | Jasmin Impératrice Eugénie |
| 1875 | Tabarôme Privé |
| 1875 | Bois de Cédrat |
| 1890 | Fleur de Thé Rose Bulgare |
| 1901 | Citrus Bigarrade |
| 1933 | Angélique Encens |
| 1948 | Vétiver |
| 1948 | Cyprès-Musc |
| 1949 | Ambre Cannelle |
| 1950 | Orange Spice |
| 1953 | Cuir de Russie |
| 1959 | Jasmal |
| 1965 | Aubépine-Acacia |
| 1968 | Irisia |
| 1970 | Sélection Verte |
| 1972 | Fleurissimo |
| 1973 | Acier Aluminium |
| 1975 | Zeste Mandarine Pamplemousse |
| 1975 | Épicéa |
| 1980 | Tubereuse Indiana |
| 1982 | Chèvrefeuille |
| 1982 | Baie de Genièvre |
| 1985 | Green Irish Tweed |
| 1987 | Bois du Portugal |
| 1987 | Vanisia |
| 1992 | Erolfa |
| 1993 | Royal Delight |
| 1994 | Néroli Sauvage |
| 1994 | Millésime Impérial |
| 1995 | Silver Mountain Water |
| 1996 | Spring Flower |
| 1997 | Royal Water |
| 1999 | Green Valley |
| 2000 | Tabarome Millésime |
| 2000 | 2000 Fleurs |
| 2001 | Herbe Marine |
| 2002 | Himalaya |
| 2004 | Original Vetiver |
| 2005 | Love In White |
| 2005 | Original Santal |
| 2006 | Royal Ceylan |
| 2006 | Feuilles Vertes |
| 2006 | Fleurs de Gardenia |
| 2007 | Amalfi Flowers |
| 2007 | Virgin Island Water |
| 2008 | Love in Black |
| 2008 | Les Floralies |
| 2009 | Acqua Fiorentina |
| 2009 | Les Royales Exclusives – Sublime Vanille |
| 2009 | Royal Mayfair |
| 2010 | Aventus |
| 2010 | Les Royales Exclusives Spice and Wood |
| 2011 | Les Royales Exclusives Jardin d’Amalfi |
| 2011 | Royal Oud |
| 2011 | Royal Service |
| 2011 | Les Royales Exclusives Original Cologne |
| 2011 | Les Royales Exclusives White Flowers |
| 2012 | Acqua Fiorentina (2012) |
| 2012 | Fleurs de Gardenia (2012) |
| 2012 | Les Royales Exclusives Pure white Cologne |
| 2013 | Millésime 1849 |
| 2014 | Acqua Originale Iris Tubereuse |
| 2014 | Acqua Originale Vetiver Geranium |
| 2014 | Acqua Originale Asian Green Tea |
| 2014 | Acqua Originale Cèdre Blanc |
| 2014 | Acqua Originale Aberdeen Lavander |
| 2015 | Creed pour Enfants |
| 2015 | Royal Princess Oud |
| 2016 | Aventus for Her |
| 2016 | Rose Impériale |
| 2017 | Les Royales Exclusives White Amber |
| 2017 | Viking |
| 2018 | Love in White for Summer |
| 2018 | Floralie |
| 2019 | Aventus Cologne |
| 2019 | Angélique Encens |
| 2019 | Acqua Originale Zeste Mandarine |
| 2019 | Acqua Originale Green Neroli |
| 2019 | Acqua Originale Citrus Bigarade |
| 2020 | Aventus 10th Anniversary |
| 2021 | Viking Cologne |
| 2022 | Wind Flowers |
| 2023 | Carmina |
| 2023 | Millésime 1849 |
| 2023 | Absolu Aventus |
| 2023 | Spring Flower |
| 2024 | Queen of Silk |
| | Verveine Narcisse |
| | Bois de Santal |
| | Bayrhum Vetiver |
| | Scent of Oger |

参考文献
・[『レアパフューム』](https://lechercheurdeparfum.com/rareperfume/)
・(https://cafleurebon.com/rewind-interview-with-oliver-creed/)
・(https://creedboutique.com/blogs/creed-journal/the-history-of-the-house-of-creed)
・(https://customhomesonline.com.au/artisan-perfume-since-1760/)
・(https://www.feelingsexy.com.au/blog/the-house-of-creed-250-year-history-a-marketing-ploy)
・(https://www.fragrantica.com/news/The-Ghost-Perfumer-by-Gabe-Oppenheim-on-Creed-The-Industry-a-Book-Review-16301.html)
・(https://www.fragrantica.com/news/The-Creed-Fragrances-Brand-Sold-to-Kering-18519.html)
・(https://fragroom.com/tag/creed-green-irish-tweed-edp/)
・(https://noseparis.com/en/history-of-creed)
・(https://notablescents.net/2012/08/02/interview-roberto-ferreira-creed/)
・(https://perfumesociety.org/perfume-house/creed/)
・(https://theplumgirl.com/the-ghost-perfumer-gabe-oppenheim-interview/)
・(https://twistedlily.com/pages/about-creed)
・『The Ghost Perfumer』
